8年ぶりに冬の表参道に灯りがともりました。環境への配慮から、カーボン・オフセット(点灯により発生するCO2を節電やグリーン電力導入などの施策によって相殺する仕組み)を導入。また、街の象徴である欅を傷つけない照明デザインを採用。和と洋、今と昔が共存する今までのイルミネーションとは全く違う灯り「akarium」をプロデューサーとして企画。仕事とは異なり、議会外のボランティア活動ですが、アウトプットのひとつです。